婚活パーティーでの嫌われないアピール方法(女性)

婚活パーティーのアピール方法 女性編

婚活パーティーに何度も参加しているのに、なかなか成果が期待できないという女性もいるでしょうね!しかも友達同士で参加したところ、仲間だと思っていたのに人気が集中する女性がいれば、その後の関係にも影響することまで考えられます。もちろん自分だけ誰も男性が言い寄ってくれない、という事態もあり得ますから!そんな淋しい結果を迎えないように、より効果の高い婚活パーティーアピール方法を探ってみましょう。

 

婚活パーティーアピール方法その1:自分ルールの見直し

女性に多いのが、これはわたしに似合わないなどファッションについての制限です。これは似合わないのではなく、ホントは好きではないのが理由では?そういう素直でない主張は可愛げなく、かつ理屈っぽい印象は他の場面でも周囲に伝わります。またファッションに限らず、食事の好き嫌いにも大きく影響している女性が目立ちます。しかも一度だけ誰かに何年も前に言われたくらいで、僅かなデータに基づいての似合わないという決めつけがほとんどなのです。そんな不確かな理由だったり、好きじゃないから着たくないだけというのが本音では?つまり自分のわがままさのカモフラージュが目立ち、それも魅力を半減させている原因かもしれません。どうしても狭い考え方をすれば、魅力のアピール法まで狭めていることは比例しますよ!

 

婚活パーティーアピール方法その2:厄介な自称

例えば、わたしは男っぽいアピールは自己満足なだけです。これは普段の生活から見かける光景であり、そして同性にも意外と不評なので気を付けた方がいいでしょうね。結局サバサバしているという評価がほしいだけで、それをダイレクトにいうと気恥ずかしいとは理解するのでしょう。だから遠回しに男っぽいと表現するのが伝わり、それってサバサバしてますか?結局わたしはこう見られたい心理の押し付けですから、まず自分発信すること自体がおかしな言動ですよ。さらに異性にまで求める女性が多く、わたしはこういう人という自称は控えましょうね。だいたい正確ではなく、こう見られたい願望ですから。しかも誰かを参考にすることが多いので、ありきたりなステレオタイプの没個性として映る覚悟をしてくださいね!むしろ自分のことをまったく知らない異性には、どう映るんだろうと好奇心をもって、素直に耳を傾けてみたくなりませんか?

 

婚活パーティーアピール方法その3:女子力

最近は家庭的なタイプや家事が上手であれば女子力が高いと、きっと同性には羨望の視線を向けられます。もちろん異性にとってもアピールポイントになり、今は料理が趣味という女性がやたら増えました。ホントに料理が趣味なら良いのですが、男性ウケが良いことを知っての料理好きがいるのでご注意ください。意外と男性にも料理が趣味となる人が増えたことで、アピールで料理好きを自称してしまうと失敗するケースが多くなったそうです。例えば得意な1品としてメニューを挙げたら、さらにレシピを質問されて答えに詰まるなど、料理男子には通用しませんよ!また男性は社会に出て何年か経てば、精神年齢も女性に追いついて大人の思考回路になるので、あまり軽んじない方がいいですよ。そういう内面を、むしろ女性の方が見抜かれているのかも!

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